2018
01.14

年越しできました

Category: ふくさん   Tags:乳び胸
新年のごあいさつをするには、だいーぶ日にちが経ってしまいましたが、
今年もよろしくお願いいたします(^^)。

とにもかくにも、ふくさんと新年を迎えることが出来て、病院休診日も
なんとか無事やりすごし、受診初め?(笑)も済ますことが出来ました♪

乳びの貯留は、今のところ6年半前の一番酷い時に比べてゆっくりで、
でも前ほど溜まっていないのに、呼吸は荒くなるようです。
やはり再発だと、胸膜内の繊維化が進んでいるのかもしれません。
それでもステロイドのおかげもあって食欲は落ちることなく
乳びを抜いてから2~3日は楽になってる感じがします。
今回の受診時、主治医と今後のことをいろいろ相談したのですが、
ドレン留置するまでの乳びの貯留量は今のところなく、留置することで、
ふくさんの受診のストレスはなくなるけれど、反面ステロイドを
やめなければならないとか、チューブを留置した刺激で繊維化を
促進してしまうかも、といったリスクもあり、もう少し経過観察しましょう
ということになりました。
アレルギーと便秘に関しては、いい感じにコントロールできてるので
なんとか収束、寛解してくれることを祈りつつ、日々の呼吸チェックを
しっかりとやっていきたいと思います。

CIMG18011102.jpg
若干楽チンでちゅ♪

受診で乳びを抜いてもらって、不機嫌ながらも楽そうなふくさん。
このままうまく止まってくれるといいね。
がんばろうね!



さてさて…
今年はなんだか新年早々病院受診がてんこもりでして…
実は下僕の方も、以前から調子の悪かったお腹の調子が
いよいよ悪くなってしまい、正月明けに近所の胃腸科を受診したところ、
すぐに内視鏡検査を言い渡され、先日大腸の内視鏡検査を
やってまいりました。
確定診断はまだなのですが、どうやらちと厄介な病気が加わりそうな予感(;゚Д゚)
パニック障害と線維筋痛症をやっとこ克服したのに、
さらなる強敵が立ちはだかりそうです…
てっきりリウマチで飲んでいるお薬(リウマトレクス)の副作用で、
お腹の調子がおかしいのだと思っていたのが迂闊でした。
とはいえ、なってしまったものはしょーがない!
確定診断が出たら、腹を据えてふくさんのため、こちらも
全力で闘います(^^)v

Comment:6
back-to-top